基本的には治すこと

足の臭いが気になるというので、できるだけしっかりとしたグッズがいくらでもありますので対策をするようにするとよいでしょう。匂いを吸い取ってくれる、ということもあったりしたのですが、今でもこういうものはいくらでもありますので使うことによって臭いを減らすと、と言う事もあったりしたのですが、いまでもあります。

こうすることによって安心して過ごすことができるようになります。それはよいのですが問題としては靴です。靴というのは、ずっと履いているということがあるわけですから靴はどうしてもそれでかなりの臭さを溜め込んでしまうということがあるわけです。

そうしたことを理解した上で対策をすることです。靴はそんなに洗うことが多いものではないです。

しかし、それでも消臭グッズがあるわけですが、基本的には違いがあるといえるのが匂いを消すのか、上書きするのか、ということです。そこに違いがあることは多いですから、よく覚えておきましょう。

足の臭い取りのは自分でどうしてもそんなに認識することができるものではないということがあったりしますので、日頃から自分で気をつけるようにした方が良いと言えるわけです。それが自分のためになるわけです。

臭いの悩みをなくすために採った対策について。

大学時代冬場に友人を夕食に誘ったところ、ブーツの匂いが気になるので、靴を脱ぐところは辞めてほしいと申し出がありました。
自身はその時それって、気を付けなければいけないことなんだな、とあまり意識が向いていませんでした。

年齢を重ねてブーツも履くようになると、確かに周囲の人に気づかれると恥ずかしいし、そこで印象を落とすのも嫌なので、気を付けなければいけないなぁと考えるようになりました。

そこで、まず新聞紙を脱いでいる時は、入れてみるという事をしました。これは、雨で濡れてしまったとき、早く乾くようになるので、臭いには有用であったと思います。

また、トイレの臭い対策の際に、重曹が効くと知ってからは、瓶に重曹をいれてキッチンペーパーでふたをし、靴箱に置く、ということをしました。重曹は結構短期間でかき混ぜないと固くなってしまいますがトイレの臭いに効果があったので、靴箱にはかなり効果があると思います。トイレの重曹にはペパーミントオイルを入れていますが、体温などで、靴や足から臭いがすると良くないと思い、靴箱は臭いオイルを入れず、消臭だけしています。効果の薄れた重曹は普通の磨き掃除に使えるので、エコでもあります。

また先日、アメリカ製の足用の臭いスプレーをみつけて、そのシトラスを試してきました。
ただ、これはシトラスの臭いがかなり強くて、これを足に直接かけて対策してみたら、周囲の人はどんな反応になるのかな、と疑問に思いました。

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