かかとがガサガサで靴下に穴があく!

冬になると乾燥で毎年困ります。かかとが角質でガサガサに。ガサガサで靴下がすぐかかとに穴が空きます。出かけて靴を脱ぐときはとても恥ずかしいです。家で裸足で生活していると引っかかったりして毛布の繊維がほつれたり、気になって眠れません。

かかとの皮は硬いので気になってめくりすぎると赤くなり痛いです。保湿のクリームを塗ってみましたが、かかとなので塗ってすぐ歩くと床がベトベトになりしばらく何もせず足を浮かせているか、乾いたと思っても多少はクリームが床につくのがとても嫌でした。私はかかとは乾燥なのですが、指先はむれやすく臭いが気になります。

なのでクリームを塗ってすぐ靴下を履くと、むれてしまいクリームが靴下についたまま生活するのも衛生的にあまり良くなさそうで嫌でした。軽石を買ってきてお風呂でかかとをこするようにしました。

やはりこれが一番いいかと思います。完全にツルツルにはなりませんが、気にならないくらいましになります。ただ荒れている時は軽石をすると痛いですが、お風呂でふやけたあとにかかとをこするときれいになります。冬は面倒ですが、お風呂で毎日かかとを軽石でこすります。たまに軽く保湿をしてケアしています。

足が蒸れて汗をかいてしまうのが悩みです

冬の外出は雪や雨が降ることが多いので、完全防水のブーツを履くようにしています。
その為、長時間ブーツを履いていると、足に汗をかいてしまい、蒸れてしまいます。

靴下も履いていますが、それだけでは汗を吸収しきれないので、指先を中心に足が濡れたような感じがして気持ちが悪いです。

先日、外食をしたのですが、テーブル席だったということもあり、ずっとブーツを履いたままでした。
すると、徐々に足が蒸れてきてしまい、気持ち悪くなってきたので、食事中にも関わらず、ブーツを脱いでしまいました。

行儀が悪いと思ったのですが、私は水虫になりやすいので、なるべく足は蒸らさずに乾燥させておきたいと思いました。

ブーツを脱いだことで足の蒸れがなくなり、乾いた状態になってきました。
それでも帰る時までブーツは履きませんでした。

外を歩いている時はそのような状態にはならないのですが、室内だと暖房が利いていることもあり、足が蒸れやすくなってしまうようです。
幸い、足に関しては汗をかいても、嫌な臭いがしないので助かっています。

もし、足に汗をかいて、それが臭ってしまうようならば、とても人前で靴を脱ぐことはできません。
長時間、完全防水ブーツを履いていても足が蒸れないような、何らかの対策が必要だと思いました。

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